こんにちは、モリタです

今回は、前回のブログで少し前振りをさせていただいていた

2019年にやり残したことについてお話させていただきたいと思います

 

2019年、私がやり残していることは…

「映画を1年10本見ること」です

今年始まってから映画館で見た映画は

1.十二人の死にたい子どもたち

2.フォルトゥナの瞳

3.L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。

4.うちの執事が言うことには

5.アラジン

6.ライオン・キング

7.決算!忠臣蔵

う~ん。足りない。3つ足りない

「たくさん見たな~」と思ってたけど実際はそうでもなかったのね…

残り3つ。何見よ

1つ、絶対見たい映画があるんだけどそれ以外無いな~

その絶対見たい映画は、ついこの間上映が始まったばかりのこれ

屍人荘の殺人

国内ミステリーランキング4冠を達成した小説が原作の映画

神紅大学のミステリー愛好会に所属する葉村譲と明智恭介は学内の事件を推理する自称“ホームズ”と“ワトソン”。

ミステリー小説オタクの葉村だが推理が全く当たらない万年助手。

事件の匂いを嗅ぎつけては首を突っ込む会長の明智に振り回される日々を送っていた。

そんなある日、2人の前に剣崎比留子という謎の美人女子大生探偵が現れ、ロックフェス研究会の合宿への参加を持ちかける。

部員宛てに謎の脅迫状が届いたこと、去年の参加者の中に行方知れずの女子部員がいることを伝え、葉村と明智の興味をひく。

3人が向かった先は山奥に佇むペンション“紫湛荘(しじんそう)”

次々と現れるクセモノだらけの宿泊者。

しかし葉村たちは想像を絶する異常事態に巻き込まれ、立て篭りを余儀なくされる。

夜が明け、ひとりの惨殺死体が発見されるが、それは死因もトリックも全てが前代未聞の連続殺人の幕開けだった――。

うーん!!気になる気になる気になるーーー

気になりすぎて、早く見たくて!!

でも、この映画を見ても8本かぁ~。

目標の10本には届かなかったけど、今年最後の1本も楽しんで見たいと思います

来年こそは、年間10本制覇したいと思います